G402 ゲーミングマウス カタログ

Logicool G402 Hyperion Furyは、独自の「Fusion Engine」を搭載し、人間の限界を超える500 IPS以上の超高速トラッキングを実現したFPS特化型のゲーミングマウスであり、32-bit ARMプロセッサによる圧倒的なレスポンス速度と8個のプログラム可能なボタンが、激しい戦場での正確なエイムと瞬時のマクロ操作を強力にサポートします。

トップ G402 ゲーミングマウス

Logitech G Pro X Superlight 2

超軽量設計と最新のHERO 2センサーを搭載しており、世界のトッププロゲーマーから最も信頼されている競技用マウスの決定版です。

Logitech G502 X Plus

伝説的な多ボタンマウスを進化させたモデルで、高速な光学式・機械式ハイブリッドスイッチと鮮やかなRGBライティングが特徴の万能型モデルです。

Logitech G Pro X 2 Lightspeed (Headset)

画期的なグラフェンドライバーを採用することで、ゲーム内の足音や微細な音を正確に聞き取ることができる最高峰のワイヤレスゲーミングヘッドセットです。

Logitech Gの世界へようこそ。ここでは最先端のテクノロジーと情熱が融合し、あらゆるプレイヤーを次なる勝利へと導く究極のゲーミングギアを提供しています。

製品カテゴリー

ゲーミングマウス

業界をリードするHEROセンサーや超高速なFusion Engineを搭載したマウスは、ミリ秒単位の攻防を制するための圧倒的な精度とスピードを提供します。

ゲーミングキーボード

独自のGX、GL、またはRomer-Gスイッチを採用したこれらのキーボードは、心地よい打鍵感とLIGHTSYNC RGBによる鮮やかな演出でゲーム体験を彩ります。

オーディオ&ヘッドセット

ProシリーズやYetiマイクを含むオーディオラインナップは、微細な足音を聞き逃さない没入感のあるサウンドと、クリアなコミュニケーションを実現します。

ストリーミングギア

高解像度ウェブカメラやLitraライティングソリューションは、配信者の表情をより美しく映し出し、プロフェッショナルな放送環境を構築します。

シムレーシング&コントローラー

G923やPROホイールなどのレーシングギアは、リアルなフィードバックを通じて、自宅にいながらサーキットの熱狂を体感させてくれます。

ゲーミングファニチャー

Herman Millerとのコラボレーションによるチェアやデスクは、長時間のプレイでも疲れを感じさせない人間工学に基づいた究極の快適性を追求しています。

ユーザーレビュー

Alexander Thompson: G402 Hyperion Furyを使い始めてから、FPSでのスコアが劇的に向上しました。特にFusion Engineのトラッキング性能は凄まじく、激しいマウス操作でもカーソルが飛ぶことが全くありません。8個のボタンをカスタマイズして、親指のDPIシフトボタンでスナイピングの精度を高められるのがお気に入りのポイントです。

Sarah Jenkins: Logitech Gのキーボードとヘッドセットを揃えましたが、LIGHTSYNC RGBによるデバイス間の同期が美しく、デスクの雰囲気が一変しました。キーボードの反応速度は非常に鋭く、長文のチャットでも疲れにくい設計になっており、オーディオの定位感も抜群なので、敵の位置を音だけで正確に把握できるのが大きなアドバンテージになっています。

Michael Rodriguez: シムレーシングのためにG923を導入しましたが、TrueForceフィードバックのおかげでエンジンの振動やタイヤのグリップ感まで手に取るようにわかります。また、32-bit ARMプロセッサを搭載したマウスなどのデバイス一式を含め、Logitech Gのハードウェアはどれも耐久性が高く、激しく使い込んでも信頼性が揺るがない点が素晴らしいと感じています。

G402 よくある質問

G402の最大の特徴は何ですか?

G402は、独自の「フュージョン・エンジン(Fusion Engine)」を搭載している点が最大の特徴です。光学センサーと加速度センサー、ジャイロセンサーを組み合わせることで、1秒間に500インチ(約12.7メートル)という超高速の移動も正確に追跡できます。ローセンシ(低感度)でマウスを激しく振り回すFPSプレイヤーに特に適しています。

G402とG502の違いは何ですか?

主な違いは重さとボタン数、そしてホイールの仕様です。

  • 重さ: G402(約108g)はG502(約121g〜)よりも軽量で、より素早い操作に向いています。
  • ホイール: G502は高速スクロール(フリースピン)が可能ですが、G402は標準的なクリック感のあるホイールのみです。
  • ボタン: G502の方がボタン数が多く、重りによる重量調節が可能ですが、G402はよりシンプルで質実剛健な設計です。

DPIの切り替えやカスタマイズはどのように行いますか?

PCにLogicool G HUBソフトウェアをインストールすることでカスタマイズ可能です。 マウス側面のボタンを使って、プレイ中にリアルタイムでDPI(240〜4,000 DPI)を切り替えることができます。「DPIシフト(スナイパーボタン)」を押している間だけ感度を下げる設定も、FPSでの精密射撃に非常に便利です。

オンボードメモリに対応していますか?

はい、対応しています。マウス本体に設定を1つ保存できるため、一度PCで設定してしまえば、G HUBが入っていない別のPCに接続しても、自分のカスタムボタン配置やDPI設定をそのまま使用することが可能です。

クリックの耐久性はどのくらいですか?

G402の左右メインボタンは、2,000万回のクリック耐久テストをクリアしています。近年のハイエンドモデルと比較すると数値上は控えめに見えるかもしれませんが、長年愛用しているユーザーが多く、その耐久性と信頼性には定評があります。

持ち方はどのスタイルに適していますか?

G402は右利き専用のエルゴノミクスデザインで、少し細長い形状をしています。

  • かぶせ持ち: 非常にフィット感が良く、最も適しています。
  • つかみ持ち: 手の大きさにもよりますが、快適に操作可能です。
  • つまみ持ち: マウスに長さがあるため、手の小さい方には少し大きく感じる可能性があります。

Windows 11やMacでも使えますか?

はい、使用可能です。USBポートに差し込むだけで標準的なマウスとして動作します。ただし、ボタンのカスタマイズやDPIの詳細設定を行うには、Logicool G HUBをインストールする必要があります。Mac版のG HUBも提供されていますが、一部の古いOSでは動作が異なる場合があるため、最新版のソフトウェアを確認することをおすすめします。

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